『女子大生風アニメ声女子に恋する編』(某地方都市:ゆいちゃん(仮名))

さぁ〜〜〜〜〜て、仕事もひと段落して、風俗街を旅する!

ということで、やって参りました、某地方都市、H市。

100万人都市らしく、都会的な雰囲気!そんな街にもあるんですねぇ〜、メンエス店!

今回はお目当てのお店があり、ピンポイントで向かいます。

友人から仕入れた情報で、デリバリーをやっているマッサージを頼んだら、とてもよかった!ということで、その店舗に今回は来てみた。

可愛い子だらけとのことで、これは期待できる!

さっそくレポします!

『新感覚!マッサージのAQUA(仮称)』

※写真はイメージです

店に着いてみると、入り口は一見普通のマッサージ店風である。

奥に入っていくと、人目のつかない感じのところで、「AQUA」の看板が目についた。

受付で指名を聞かれて、情報を仕入れていたオイラは色白美人のゆいちゃんを指名。

60分、指名料込み:14,000円。

待つこと約10分・・案内があり、通される。

一室が施術室になっているようで、マンションの玄関のようなドアを開け、中に入った。

「こんにちは」

そこで目にしたのは・・!

「いいのかい、お父さん!」

と言わんばかりの、とってもウヴそうな美人の女の子!

見た目も若くて、こんな子がマッサージしてくれるの?

と素直に心が踊ってしまった・・・。

「よろしくお願いします」と言うと、

とても高いアニメ声で、「よろしくお願いします」と元気な返事が返って来た。

※写真はイメージです・・・

「初めまして、ゆいです。お洋服を脱いでくださいね。」

と言われるがまま、服を脱ぎ始める。

「お手伝いします!」

とゆいちゃんが、脱がすのを手伝ってくれる。

若い女の子らしい、シャンプーの香りがオイラを包む。

「いくつなの?」

「いくつに見えますか?」

「うーん、20くらい?」

「ありがとうございます!21ですよ。」

若く言われたことが嬉しかったようだ・・・。

トランクスになったところで、、

「これに履き替えてください!」と紙製のパンツを渡された・・。

女性用としか思えない紙パンツで、ジュニアが顔を出してしまいそうな代物である・・。

「これ、トランクスを脱いで、履くの?」

「そうです・・」

ということで、ホントは嫌じゃないオイラは(笑)

そそくさと履き替えた。

「まずはうつ伏せでお願いします」

ジュニアがいつ飛び出してもおかしくない様子だが、ゆいちゃんは慣れているようだった。

施術台の上にうつ伏せになる・・。

頭の中はエロいことでいっぱいなのが、

ゆいちゃんが本当にエロいことをしくれるのかわからなかった・・・

「ひんやりしますね!」

背中にオイルが塗られていく・・

「どちらからいらしたんですか?」

「出張で来たんだよ・・」

「地元の方ではないんですね?」

ゆいちゃんの手が腰からふくらはぎ、足の指へと移って行った・・。

ふっくらした指がなんとも心地よく

オイルとの相性もバッチリだった・・・。

※写真はイメージです

ジュニアは大きくなりかけている・・。

「仰向けにお願いします!」

とうとう来た!

アイボリー色のナースのような服を着たゆいちゃんは、おっぱいが大きいように見えたから、おっぱいを眺めながらマッサージを受けれるなんて、なんて幸せだろう!

「失礼します・・」ってことで

目にタオルが・・・

そりゃ、そうだよね(トホホ・・)。

しかし、胸をマッサージしてもらう時に、頭の方に回ってするから、おっぱいがオイラの顔に当たった・・。

思わず匂いを嗅いでしまう。

「おっぱいが・・・」

わざと言ってみた・・。

「あ、、ごめんなさい」

しかし、ゆいちゃんはおっぱいを動かすことなく、マッサージを続けてくれる、

ジュニアはもう半分席を立っている状態である。

「あの、、オプションとかあるの?」

思い切って聞いてみる・・・

「ヘッドスパとツボ押しがありますよ」

「その、、、スペシャル的なものは?」

(そうじゃないよ!ゆいちゃん!)

という心の声を抑えながら聞いた・・・。

「そういうのはちょっと・・・」

(ゆいちゃーん!)

ジュニアが、ゆいちゃんの柔らかな手に包まれることを求めているのはわかったが、

ここは健全店。

「そうだよね・・・」

と言うしかなかった。

ここぞとばかりにゆいちゃんのおっぱいの香りをメモリーに焼き付けて、マッサージは終了。

あっという間の60分。

全身を拭いてもらって、おしまい!

「ありがとう」

と笑顔で別れた。

14,000円でキュートな女の子に優しくしてもらえるなら高い金額ではない。

オイラは足取り軽く、次の目的地、居酒屋へ向かったでのあった・・。

※写真はイメージです