【エステ潜入レポ】感極まって、思わず叫んだ「君の名は。」

癒しを求めて都内のアロマエステを彷徨う私が最も気に入っている店、それが【オイルDEリラ(仮称)】です。

既に10回以上ここの女性に癒やされていますが、いずれはコンプリートしたいなと張り切っています。

そんな中で最も注目していながら、なかなか指名出来なかったN.美織さん(リアル源氏名)を遂に指名出来ました。

なので、時間もいつもより多めの120分。

癒やされ甲斐があるようにと、その日は勤め先から渋谷のホテルまで歩いて行きました。約6キロ。

そして程よく疲れた状態でチェックイン。

 

説明: C:\Users\Oura1\Desktop\コラム画像\⑪ラブホ.jpg店に電話を入れて部屋番号を伝えて美織さんが来るのを待ちました。

やってきた美織さん、キレカワモデル系のステキな女性でした。

笑顔もスタイルも言うことなし。

顔がにやけて仕方ありません。

ルックスはどストライクです。

……結婚前の、太る前の妻になんとなく似ている。(*´Д`)

更に、妻似の四歳になる次女にも、その面影が……

あと15年もすると、次女もこんなステキな女性になっているのかな?

いろいろ考えると複雑な気分。


 

料金の受け渡しや簡単な問診みたいなことをしてからシャワーを浴びました。

そして出ていくと部屋が少し暗くなっていて、彼女がスタンバってくれていました。
 

「部屋の照明はこのぐらいでいいですか?」

「う~ん、出来ればもう少し暗い方が」

「このぐらい?」

「もう少し」

「明るく?ですか?」

「暗く」

「暗いのが好きなんですか?」

「ううん、美織さんが眩しすぎるから」

「お世辞が上手ですね」(笑)

「そんな事ないよ」
 

(実は彼女の顔をまともに見てしまうと、家庭生活を思い出して勃起しそうにないと思ったから)

和気あいあいとした雰囲気でマッサージ開始。

まずはうつ伏せになり、彼女が私の臀部を跨いで腰からオイルマッサージ。
 

「今日はお仕事だったんですか?」

「うん」

「うちへはよくいらっしゃるんですか?」

「結構来ているよ」

「へ~」

「ずっと美織さんを指名したかったんだよ」

「ホントですか?」

「うん」

「嬉しいですね」

「俺も嬉しいよ」

彼女と交わした会話はほぼ覚えていますがなにも面白いところが無いので割愛。

マッサージは腰から背中、肩甲骨、肩へ。

そして向きを変えて太ももからふくらはぎ。
 

「イテテ」

「強かったですか?」

「今日結構歩いたんで」

「太ももはそんなに凝ってないのに」

「そこは優しく」

「はい」
 

その後の土踏まずは思い切り押してもらって気持ちよかったです。

しかし、書いていてちっとも面白くないので、読んでいる人はこの辺で止めてくれてもいいですよ。

この先面白くなると思っている人は考えが甘いです。

その後仰向けに。
 

説明: C:\Users\Oura1\Desktop\コラム画像\⑪女性逆光.jpg照明を暗くした結果、彼女の顔とかおっぱいが見えにくく、照明を暗くしたのはやっぱ失敗だったと思いました。

今更明るくしてというのも、決まりが悪いし、そのまま彼女に身を任せて、乳首の愛撫を受けて、息子も完全勃起してきたところで四つん這いになり、アナル周辺、鼠径部を刺激してもらいました。

そしていよいよ気持ちよさがマックスになったところで、亀頭が膨らみ、我慢汁も出てきたので、彼女もラストスパートを掛けて手コキ。

思わず小声で「美織ちゃん……」とつぶやく私。


 

「はい」

「聞こえてた?」

「ええ」

「呼んでみただけ」

「面白いお客さん」(笑)

ここで感極まって、私の口をついて出たのは何故か、

「み◯き~」

説明: C:\Users\Oura1\Desktop\コラム画像\⑪4歳娘.jpg「え?」

少し衝撃を受ける美織ちゃん。

「なんでもないよ、美織ちゃん、気持ちよかった」

終わり




 

PS:ずっと会いたかった女性でした。

抱いていたイメージよりも上回っていたし、上記した理由で私は少々テンパっていました。

マッサージも会話も楽しかった。大満足でした。