既婚男がどうしても風俗に行きたいならエステ行け

最初に申し上げておきますと、このエステというのは、 男を磨くエステサロン(ダンディ〇〇〇等)のことではなく、性感(回春)エステのことです。

サービスはご存知の通り、マッサージ→手コキのサービス内容です。
マッサージ→ヘルスというハイブリッドマッサージ店も最近増えましたが、それは省きます。
業種は様々あって、最近はチャイエスも多くなってきました。
チャイエスといっても、チャイナ(中国)という意味じゃなく、韓国、 タイ等日本周辺のアジア諸国も総じてチャイエスというのが俗称のようですね。
今はアジアンという言い方の方が広まってきたのかな?
何にしろ、そういうメンエス店が増えてきました。

独身男性がデリに行こうがソープに行こうが性感エステに行こうがどうでもいいんですけど、 既婚者はそうもいかない。
もちろん鬼の居ぬ間にデリヘル嬢を呼んだり、仕事中にソープやピンサロやヘルスに行ったりしている男性も居るでしょう。

そして、これが一番ダメなんですが、不倫に走る男性も…。
でもやはり、プレイ内容がハードな分、性病のリスクも上がります。
最近はきちんと性病対策をしている店が多いですし、風俗で性病を移された!という話も聞きません。 だた、一度結婚してパートナーに忠誠を誓ったなら、それを守り通したい!という堅実な男性も多いでしょう。
でも世の女性の皆さんに分かってもらいたいのは、男性というのは精巣に溜まる精液を排出しないとダメなんです。オナニーでは物足りないこともあるんです。嫁とのセックスに飽きることもあるんです。これは仕方ない。男に生まれ変わったらわかるでしょう。

そういう男性にオススメしたいのは、風俗エステ店です。
先述したように、風俗エステ店、所謂性感エステ、メンエスと呼ばれることもありますが、こういうお店が一番良い。(以下、マッサージ+手コキ店をメンエスと呼ばせて頂きます)

サービス内容はマッサージと手コキなので、性病のリスクはほぼゼロ。
しかもメンエス店の女の子は可愛い子が多い。
メンエス店のオプションにはオールヌードで裸が見られる場合もあるし、 キスが出来る場合もある、泡洗体といって、 ベッドに寝ながらにして泡をたっぷりつけて体を洗ってくれるサービスもある、 いろんなオプションがある訳ですが、筆者としては、オールヌードくらいでしょうか、 金払ってオプションを付けるなら。

嫁以外の女性の裸を生で見るなんていうのはほとんどないですからね。
でも筆者にとったらキスは不要かな。もちろんタダでしてくれるっていうんだったらしてほしいですが、 だいたいキスオプションは1,000円くらいかかる店が多いし、キスを楽しみたいならセクキャバでもいいし。
という訳で、筆者はいつも、オプションのオールヌードが5,000円以下なら 余裕があるときは付けるようにしています。

そうです。筆者も既婚男性です。鬼嫁です。でも嫁の事は大好きです。
話は脱線するんですが、結婚してから一度だけ、風俗に行きました。一度だけ。本当です。
でも最中は気分も盛り上がって興奮してハッスルするんですが、終わったあと、 要は射精したあと、嫁に対してすごく罪悪感が芽生えました。
家に帰って、いつも通り笑顔でご飯を作って待ってくれていた嫁の顔と、 パパ~♪といってお出迎えしてくれた子供の顔を見た途端、ものすごい後悔と罪悪感が押し寄せました。

裏切ったような気分になりました。申し訳ないことしたな…と。
しばらくは嫁にいつも以上に優しくして余計に勘繰られてしまいましたが(笑)

閑話休題、メンエスはキレイな子にマッサージしてもらって手で抜いてもらうというサービスで、 裸を見ることはありますが、もちろん触りませんし (少しくらいのツンツンや、あ、当たっちゃった…★というハプニングもありですが)、キスもしません。
なので体も精巣もスッキリし、家族への罪悪感もない。

という訳で、
既婚男性のそこの貴方!!
には以下の点でメンエスがオススメです。
① 性病のリスクが低い(嫁に移してしまったら大変ですからね!)
② 可愛い子が多い(サービスのソフトさで入店しやすい業界だからでしょう)
③ マッサージが割りと良い(結構疲れが取れます)
④ 会話が楽しめる(マッサージ中に若い女の子との会話を楽しめます)
⑤ 料金が安い(60分1万円切る店もあります。但し店選びは慎重に…!)
⑥ 罪悪感が薄い(ゼロってわけじゃないですが(笑))
以上!本日は、
既婚者男性はエステへGO
でした。